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■2006年12月22日(金)
文部科学省へ
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| 今回の文部科学省を訪れた主旨は、東京オリンピックに対する閣議了解と国家補償を頂く為の働きかけであります。文部科学大臣の伊吹さんが午前中には石原知事、そして午後には、こうして都議会を代表するオリンピック招致議員連盟の役員の皆さんのお願いでありますので、出来るだけのことはさせて頂きたいとの、ご返事でありました。この、東京オリンピックはただ単に東京の為ということではなく、日本国家の為であり次代を担う少年達に夢と希望と感激を与えるチャンスであるとの位置付けをして協力をしていきたいとのお言葉に感激をしました。 |  | | |